青沼英語塾
英語ペースメーカー主義のすすめ質問コーナー合格者の声塾長講義録サンプル講師募集
◆「合格者の声」が掲載されている「サブ・パンフレット」から抜粋してあります。
船橋高校(現役) 早稲田大学 (法学部)
  早稲田大学 (社会科学部)
   明治大学  (法学部)
     
  筑波大学 (社会・国際学群)
私は、「青沼」に通っていた兄の薦めで、高3から入塾しました。入塾前の私は、部活の練習後は疲れてすぐに寝てしまうというような生活を送っており、学校の成績もひどい状態でした。特に「英語」は、「センター模試」で半分を切るほど壊滅的な状態でした。そこで、「英語」を一から学ぶため、「青沼」に入塾するに際し、「MBクラス(基礎クラス)」を選択しました。そんな私でも、入試本番を迎える頃には、「英語」を「得意科目」として自信の源にできるまでになり、見事、「第1志望大学」に合格することができたのです。これを可能にしたのが、綿密に練り上げられた、最高度に効率的な「青沼のカリキュラム」です。そこで「青沼のカリキュラム」の特に優れた特長である「3つのポイント」を、紹介したいと思います。

1つ目は、「1学期」に実施する「文法」の授業です。「青沼」では、明快な理論に基づいた「文法体系」を用いて、「1学期」の内に「英文法」を100%マスターします。「五文型」から丁寧に解説しながら進めていくため、「英文法」の知識が「ゼロ」に近かった私でさえ、無理なくついていくことができました。

2つ目は、「夏期講習」で集中的に実施する「長文解析」です。ここでは「1学期」に学んだ「文法」の体系的理解の上に立って「数学的」に入試英文と向き合い、精読していきます。「数学的」な「英文解析」の訓練により、それまで「フィーリング」に頼っていた「長文読解」が、理路整然としたものへと一変しました。「夏期講習」期間中の連日の「授業」とその「予習」「復習」は、非常にハードですが、そのような環境に積極的に身を置くことによって、「最高度の集中力」が得られ、質の高い学習が可能になるのです。
3つ目は、「2学期」から本格的にスタートする「青沼」の英語学習の真髄である「TRL」です。これは「夏期」で扱った高度な「英文」全12講をハイスピードな「CD」を用いて毎日聴くトレーニングです。当初は、ネイティブの音声についていくのも、ままならず、効果が得られているのか不安でしたが、毎日続けていく内に、「英文」の意味の理解力だけでなく、「英文」を読む速度自体も格段に向上しました。この「TRL」を苦しくても毎日続けることこそが、「青沼英語塾生」にのみ与えられた「英語力の飛躍的な向上」、ひいては「合格」への「最短ルート」なのです。
これらの年間を通した「カリキュラム」の中で、常に「文法」などの既習事項を反復的に「授業」や「課題」で確認することで基礎を徹底的に定着させることができます。「青沼」の「記憶法」付きの「オリジナル単語集」である「Final Weapon」を用いる「単語テスト」も年間で何度も繰り返しておこなうため、授業について行くだけで「英語力」の基礎となる「単語力」を確固たるものにすることができます。このような「完璧なカリキュラム」により、「青沼」の「授業」と「課題」に必死について行きさえすれば、自然と「英語」を、「最高レベル」で完成させることができるのです。私は、受験勉強の途中に、「志望大学」を「早稲田」に変えたため、「MBクラス(基礎クラス)」に在籍していることに焦りを感じたことがありました。しかし、今、私は断言できます。後輩の皆さんは、そのような不安を持つ必要は全くありません。「青沼」の「授業」の質は非常に高いです。私自身の経験が証明しているように、「青沼」では、「MBクラス」でも「難関大」の入試に通用する「英語力」を身につけることができるのです!
また、「青沼」では、「英語」だけでなく、「1冊100%主義」を軸とした「他教科勉強法」などを含めた、包括的な「進学指導」がおこなわれているため、「受験」に関わる一切について責任をもって指導してもらえます。
受験勉強に注げる時間が少ない「現役生」が「浪人生」に打ち勝つためには「どれだけ効率よく勉強できるか」が、最も重要となってきます。「青沼のカリキュラム」は完全に過不足なく組み込まれているため、「最高度に効率的な勉強」が自然とできるのです!最後まで「青沼」と、努力してきた「自分」を信じて頑張ってください。来春の皆さんの「合格」を心よりお祈りしています。