青沼英語塾
英語ペースメーカー主義のすすめ質問コーナー合格者の声塾長講義録サンプル講師募集
◆「合格者の声」が掲載されている「サブ・パンフレット」から抜粋してあります。
東葛飾高校(現役)   早稲田大学 (教育学部)
     青山学院大学  (教育人間科学部)
     法政大学  (人間環境学部)
     日本女子大学  (文学部)
     昭和女子大学  (人間社会学部)
私は、高3から「青沼」に入りました。それまでの私は、ずっと高校での成績が悪く、「英語」は320人中300位以下になることも多々ありました。そんな私の「受験への姿勢」を根本から変えてくれたのが「青沼」でした。私が考える「青沼」のすばらしい所は全部で3つあります。
1つ目は、迷わずに勉強できる「年間カリキュラム」です。1・2年の頃は正直「英語」をなめていて、高校での「小テスト」も、当日に勉強する程だったので、高3の4月の時点では、周りよりも「周回遅れ」のスタートでした。「英語」の勉強法も知らぬままでしたが、ただ「青沼の課題を確実にこなせば、今からでも第1志望大学に合格できる」という先生の言葉を聞いて、「1年間どんなに辛くても、この先生の言葉を信じて、とにかく青沼の課題だけは、絶対に手を抜かないでやり抜こう!」と決心しました。この決心通り、私は、「単語テスト」で常に満点を取り、毎週の「レポート課題」を確実にこなして行きました。また、「青沼」の「他教科の勉強法(1冊100%主義)」を取り入れ、時には先生に相談しながら「国語」・「日本史」の勉強も確実に進めることができました。このように「英語」の知識が、ほぼ「ゼロ」だった私でも、授業について行きさえすれば、自然と実力がつく「カリキュラム」が用意してあるだけでなく「他教科」の勉強も、「青沼」の方針に従うことで迷いなく進めることができました。
そして、2つ目は、この「カリキュラム」を遂行することによって得られる「自信」です。実は、私の「センター試験」は、最悪の結果でした。「私大志望者は、センターは、模試のつもりで受けなさい」と「青沼」でも言われたはずなのに、初めての「本番の試験」でプレッシャーに負けてしまったのです。そんな時に、私を救ってくれたのは、ずばり、「この1年間、辛い課題も確実にこなしてきた自分に対する自信」でした。「私は、手を抜かずに、この1年間青沼の課題をやってきた。その定着度は、自分が一番よくわかっている。それなのに、たった1回の失敗で足をとめるわけにはいかない。自分に自信を持とう。「青沼」の言葉通りやってきたんだから大丈夫だ!」と自分を奮い立たせ、それまで以上に全力で勉強に向かい、最後までやり抜きました。あそこで自分に「自身」を持てていなかったら、今の「第1志望合格」という結果は、とうていありえません。「青沼」は精神的な面でも、最後まで私の支えになってくれたのです。

3つ目は、「進学指導」のすばらしさです。「青沼」に来る前は、私は、受験に対して甘い考えしか持っていなかったので、受験校選びも適当でした。しかし「青沼」に入って先生との面談を通じて、自分の興味のある分野の中で、「合格」を勝ち取るための戦略を練っていく内に、真剣に「自分のやりたいこと」が見えるようになりました。そして、最終的に決まった受験校は、先生からも「理想的」と言われるような状態に落ち着きました。また、「受験の前後は無理をせず余力を残せ」というアドバイスにも従ったので、体力的にも負担なく、自分の力を発揮できました。受験は、勉強がもちろん1番大切だとは思いますが、それと同じくらい「受験校選び」と「スケジュール」をうまく立てることも大切だと私は身をもって感じました。

以上のように、「完璧な年間カリキュラム」「前向きになれる精神力」「的確な進路指導」という、
受験必須の「3要素」を「青沼」に入ると自然と手に入れることができます。
後輩の皆さんが、来春望み通りの結果を勝ち取ってくださることを祈っています。頑張ってください!