青沼英語塾
英語ペースメーカー主義のすすめ質問コーナー合格者の声塾長講義録サンプル講師募集
◆「合格者の声」が掲載されている「サブ・パンフレット」から抜粋してあります。
国府台高校(現役) 早稲田大学 (法学部)
  早稲田大学 (社会科学部)
   明治大学  (政治経済学部)
   青山学院大学  (国際政治経済学部)
   法政大学  (法学部)
   日本大学  (法学部)
   専修大学  (法学部)
2年生から「青沼」に在籍していた友人の薦めで、1月の「説明会」を聴き、3年生より私は入塾しました。(私は、もともと英語はそれほど苦手ではないつもりだったのですが)「説明会」「入塾前準備講座」「初回授業」と経る中で、自分がこれほどまでに「英語の基礎」をおろそかにしていたのかと痛感させれました。それもそのはず、「青沼のカリキュラム」は、文字通り「英語の全体系を網羅」しているため、今まで学校の「中間・期末」に適当に間に合わせているだけだった私には、理解しきれていない領域が山ほどあったのです。私はこの時、「青沼」に従って、「英語の全てを一から学び直そう!」と固く決心しました。
「英語塾」とあるように、まず「青沼」の一番の強みは、当然のことながら「英語」を、(「入試の最高レベル」で)完全マスター出来るよう設計された「完璧なカリキュラム」があることです。一言でいうと、「無駄のない有機的学習法」です。まず、「1学期」には、「青沼オリジナル単語集(Final Weapon)」を用いて「単語力」を身に付けるとともに、「授業」と連携した「講義録」を用いて「文法の体系的学習」を行います。その上に立って、「夏期」において長文の徹底的な「解析法」を学習します。さらに、その(「夏期」で習った英文を)ネイティブが吹き込んだ「CD」を使って毎日聴く、「TRL」を行う事で、「英文を英文のまま」読めるように訓練するとともに、「リスニング問題」への対応も可能になります。「2学期」以降は、入試の「長文問題」を扱いますが、上記の「TRL」により毎日長文に触れているため、抵抗なく実践していくことができます。このように、一切の無駄が無く、全てがまさに有機的に連動している「カリキュラム」だと言えます。
ここで、さらに私が強調したいのは、「英語」以外の「他教科指導」の充実した方法論の完備です。「ALMIGHTY」という塾の方針をまとめた本に、「英語」以外の「他教科勉強法」が記載されているのですが、一言で言えば「1冊100%主義」という指導方針のもとで、自分で決めた「参考書1冊」を、「他人に説明できる状態になるまで100%仕上げる」ということです。「たったそれだけ!?」と思うかもしれませんが、私は断言します。まさにこれこそが真に入試に打ち勝つ唯一の戦略なのです。事実、私は、「政経」の(塾から推薦された)参考書1冊のみを100%完成しただけで、「センター」では、「9割」を確実に得点し、また、受験した「一般試験」は、文字通り「全勝」しました!「青沼」のこの指導方針こそが入試で勝利を取るために絶大な力を持った「戦略」であることが理解していただけると思います。皆さんも、「青沼」のこの「1冊100%主義」の実践により、来春、希望通りの「勝利」を勝ち取ってください!