青沼英語塾
英語ペースメーカー主義のすすめ質問コーナー合格者の声塾長講義録サンプル講師募集
◆「合格者の声」が掲載されている「サブ・パンフレット」から抜粋してあります。
渋谷幕張高校 (現役)   一橋大学 (経済学部)
私は親からの薦めで、高2の秋に「青沼」に入塾しました。ところが、入塾してからも、その頃、野球部に入っていた僕は、部活を言い訳にして、「青沼」の課題を十分にこなしてはいませんでした。当然、その頃は成績は上がりませんでした。
高3からは、やっと「本気モード」になり、「青沼」に入るまでは、学校でも、「英語」の成績は底辺だった私が、そこから、実質1年間で、「第1志望」に見事合格できたのは、「青沼」の「効率の良いカリキュラム」のおかげだと今、実感しています。
私にとって「青沼」が他塾より圧倒的に優れていると思える点は「2つ」あります。
まず、1つ目は、何といっても「TRL」の存在です。これは、高3の「夏期」で徹底的に解析した難解な長文を、ネイティブが吹きこんだ「CD」を用いて毎日聴くことで、最終的には、全文を暗記してしまうという(他所には無い)訓練法です。集中してくり返し聴きさえすれば良いため、通学途中の満員電車の中でもおこなうことができました。こうして毎日聴き続けていたところ、12月頃になると「英語長文」が、ある日突然すらすらと(「英語」の語順のまま)読めるようになっているのを感じ、心底驚くとともに、やり続けてきて良かったと心から思いました。それ以降、「英語」の成績は、まさに急上昇しました!このように、「TRL」は、「英語を英語の語順のまま速解できる」ようになるだけでなく、毎日「リスニング」をしているわけですから、当然、「リスニング」対策に役立ったことは、もちろん言うまでもありません。
2つ目は、「青沼」の先生方から預ける「精神的な支え」です。面談では熱心に相談に乗ってもらい、「第1志望」について良い判定が出ていなかった時期でも、不安を解消することができました。また、自分の「モチベーション」が少し落ち気味だなと感じた時には、「勝利への戦略(塾長講義録/進学指導編)」を何度も読み直すと、すぐに「モチベーション」を取りもどすことができました。
部活を最後まで続けたため、スタートが遅れ、模試の成績もずっと悪かった私でも、「青沼のカリキュラム」を信じて1年間、「本気」で勉強したおかげで、見事「第1志望」に合格できたのです!「青沼」の先生方に、この場を借りて、改めて感謝を申し上げますとともに、後輩の皆さんの来春の成功を心からお祈りしております。