青沼英語塾
英語ペースメーカー主義のすすめ質問コーナー合格者の声塾長講義録サンプル講師募集
◆「合格者の声」が掲載されている「サブ・パンフレット」から抜粋してあります。
渋谷幕張高校(現役) 東京大学 (理科U類)
  慶応大学 (薬学部)
  東京理科大学 (建築学部)
 

私が「青沼英語塾」に入塾したのは、高校3年生の春でした。その時点では難関大学に合格できる「英語力」は全くなく、これからの勉強の見通しさえ全く立っていませんでした。そのような状態で受験に突入した私でしたが、「青沼」で、「英語」を本当に一から教わったことが、私の「受験の成功」の決め手になったと、ここで断言したいと思います。まず、今、思い返してみても、高3生「1学期」に使用する「文法体系」のすごさに改めて驚かされます。「文法」の全項目を、まさに「体系的」にまとめ上げた、この「青沼独自のテキスト」は、それまで、「文法」の重要性を認識さえしていなかった私にとって、まさに夢のような教材でした。

他にも、「青沼オリジナルの単語集(Final Weapon)」による「単語」の「記憶法」や、「夏期」以降に始まる「TRL」を毎日欠かさず実践することで、本物の「英語力」が自然と身に付き、それにともなって、「英語」に対する「自信」が、次第に不動のものになって行きました。
「青沼」に入って、大変ありがたく感じたことに「直前期に、英語の勉強は、TRL(15分)だけでよい!」ことがあげられます。完璧な「年間カリキュラム」によって「英語力」は「冬季講習」までで、「トップレベル」で完成するので、「直前期」には、「英語はTRL(1日15分)だけでよい」と指導されるため、残りの時間をすべて「他教科」に安心して集中させることができるのです。このことが、私の「勝利」の大きな要因であったと、今改めて実感しています。
「青沼」の授業は、きっと皆さん一人一人を大きく成長させてくれるはずです。どうか、「青沼のカリキュラム」を信じて、最後まで、全力を尽くしてください!