トップ・クォリティーの英語の専門塾 青沼英語塾

◆「合格者の声」が掲載されている「サブ・パンフレット」から抜粋してあります。
渋谷幕張
(現役)
一橋大学
(商学部)
  慶応大学
(商学部)
私は、中高6年間、野球部に所属していました。高2の春に、野球を続けながらも通える塾を探していたところ、「青沼」に出会い、入塾しました。「青沼」に入塾してみると、今まで見てきた塾とは全く異なり、1秒たりとも無駄にしないスピーディーな授業に大変驚きました。しかし、授業を何度も受けるうちに「青沼ワールド」にも慣れ、毎回の授業を「面白い」と感じるようになりました。そもそも、それまで「得意科目」がひとつもなかった私は、入塾時は「英語」の成績もあまり良くなく、「単語」「文法」の知識もほとんどありませんでしたが、「青沼」に2年間通い続けた結果、最終的には「英語」が「得意科目」になり、成績も伸びて、最後の模試では(高校での)学年上位にまでのぼりつめ、大きな自信にも繋がりました。
ここで、「青沼のカリキュラム」の中で、他の塾にはなく、特に優れていると私が思う点を3つ紹介したいと思います。
1つ目は、「オリジナル単語集(FINAL WEAPON)」を通じた「単語力」の強化です。「単語力」は、「英語」の基本であり、非常に重要なものです。しかし、「単語」はあくまで「英文読解」を行うための道具であるため、「単語」の記憶だけに多くの時間を費やすのは勇気がいります。ところが、「青沼」の「単語集」には、すべての「単語」に「覚え方」が付いており、「語源」か「ストーリー記憶」のいずれかを用いて短時間で難なく、すべての「単語」を記憶できました。また、毎回授業の始めに実施される「単語テスト」によって、「単語」の定着の確認もでき、年間を通して隙の無い「暗記のプロセス」をたどることが出来たと思います。
2つ目は、「文法」の徹底的な「叩き込み」です。「青沼」では、高2で「文法」の「基本」を、そして、高3の「1学期」に再度「文法」の「基本」と「応用」を学びます。この期間は「@授業を受けA講義録で復習しBレポート課題で定着の確認」、といった(1週間ごとの)サイクルで「文法」の学習が進み、「単語」と同様に隙のない学習が可能です。私自身、「文法」については「青沼」の授業で初めて気づくことがたくさんありました。特に、「時制」の授業での「ひらめき」のような独特の感覚は、今でも忘れられません。皆さんにも是非、「青沼」の授業を体験し、同じ感覚を味わっていただきたいと思います。
そして、3つ目はなんと言っても「TRL」です。「TRL」とは「nativeの超高速の発音を聞きながら目で英文を追って行く訓練法」ですが、これを夏から試験当日まで毎日繰り返した結果、私の「英語力」は飛躍的に向上したと断言できます。「TRL」で使用する英文は、高3の「夏期」の授業を通じて精読した全12講の英文であり、「授業」を受けた後で、さらに「塾長講義録」を用いて徹底した復習を行います。この全12講の英文はすべて、実際の「大学入試」で出題された最高レベルのものが集めてありますので、初見では難しく感じると思いますが、復習を繰り返すうちに自然と文構造が頭に浮かぶようになり、「英語力」も着実に向上していくことは間違いありません。
最後になりますが、大事なことは「継続」であることを強調しておきたいと思います。これからの1年間、成績が思うように伸びず、不安を感じることも多いと思います。しかし、「青沼のカリキュラム」を信じて、繰り返し学習することで、「英語力」は必ず向上します。皆さんも熱い熱い「青沼」の授業で揺るぎない「英語力」を身に付け、それを軸に「第1志望の合格」を勝ち取ってください!

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