青沼英語塾
英語ペースメーカー主義のすすめ質問コーナー合格者の声塾長講義録サンプル講師募集
このコーナーは、「 よく聞かれる質問 」 に対して、塾長 ( 青沼 ) が直接お答えしたものです。
これ以外にも、何か、御質問がございましたら、御遠慮なく、当塾まで、お電話でお問合せください。
「 ご都合のよい時間 」 を 「 オペレーター 」 が、あらかじめ伺った上で、日を改めて、塾長 ( 青沼 ) が、直接お電話させて頂き、いかなる質問にも、詳しくお答えさせて頂きます。
Q1 入塾前に「授業見学」はできますか?
Q2 「 英語 」 が苦手なのですが、「 青沼のカリキュラム 」 についていけるでしょうか?
Q3 「 英語 」 の「 勉強の仕方 」 がわからないのですが。
Q4 高2生ですが、「 応用クラス ( 2A ) 」 にするか、「 基礎クラス ( 2B ) 」 にするか迷っているのですが。
Q5 高3生ですが、「 応用クラス ( MA ) 」 にするか、「 基礎クラス ( MB ) 」 にするか迷っているのですが。
Q6 年内の途中で、クラスを変更することはできますか?
Q7 学期の途中から入塾することはできますか?
Q8 「 英語塾 」 ということなので、やはり 「 文系 」 の生徒が多いのですか?
Q9 「 他教科 」 の指導もしてくれると ( 先輩から ) 聞いたのですが。
Q10 「 パンフレット 」 の 「 合格者の声 ( 後輩に贈る言葉 ) 」 に出て来る 「 ALMIGHTY 」 というのは何ですか?
Q11 「 パンフレット 」 の 「 合格者の声 ( 後輩に贈る言葉 ) 」 に出てくる 「 FINAL WEAPON 」 というのは、どんな 「 単語集 」 ですか?
Q12 「 パンフレット 」 の 「 合格者の声 ( 後輩に贈る言葉 ) 」 に出て来る 「 TRL training 」 について詳しく説明して下さい。
Q13 塾長講義録 」 のことは、「 パンフレット 」 の 「 合格者の声 ( 後輩に贈る言葉 ) 」 にも出ているし、先輩からも 「 青沼の最大の特徴 」 だと聞かされているのですが、具体的にどういう教材なのか知りたいのですが。

Q&A
Q1
入塾前に「授業見学」はできますか?
A1 トップページ」の「青沼英語塾だけの特色」のにも明記してあります通り、当塾の「教室」では、「現正会員」の生徒の皆さんが最高度に集中して「授業」を受けており、(いかなる理由があれ)「部外者」が、「教室」内に入ってくることを、非常に嫌がります。そのため、やむを得ず、当塾では、「授業見学」は割愛(かつあい)させて頂いております。本当は、「授業見学」をして頂ければ「説明の手間」を省くこともでき、(我々としても)助かるのですが、真剣に学んでいる生徒の皆さんの意思は最大限尊重させて頂きたいと思っております。ご不便をおかけ致しますが、何卒その旨、格別のご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
ただ、その「授業見学」のかわりとして、当塾・塾長(青沼)が、いかなる質問にも直接お答えさせて頂く形を取らせて頂いております。
パンフレット」ならびにこの「公式ホームページ」を御覧頂いた上で、なお、何か、御質問がおありの場合は、どうぞ御遠慮なく、当塾まで、お問い合わせ下さい。
塾長(青沼)より、日を改めて、折り返しお電話させて頂き、御質問に(喜んで)直接、お答えさせて頂きます。
Q2
「 英語 」 が苦手なのですが、「 青沼のカリキュラム 」 についていけるでしょうか?
A2 絶対に大丈夫ですので安心して下さい。当塾高3生の「カリキュラム」は、「 5文型 」 からスタートして、全ての「 文法項目 」 を一つずつ丁寧に、マスターした後で、「 長文読解 」 に入る 「 システム 」 になっていますので、「 スタート時点 」 での 「 学力 」 は、一切問いません。
過去に、高2時点での最後の模試の 「 偏差値 」 が 「 30台 」 の生徒 ( 東葛飾高校 ) が、高3生1学期から入塾し、たった1年間で、「 偏差値 」 が40近く伸びて、現役で 「 早稲田大学 / 法学部 」 に合格した例や、「 中間 / 期末 」 の成績が 「 赤点 」 すれすれの成績だった生徒 ( 専修大学付属松戸高校 ) が、同じく1年間の当塾の 「 カリキュラム 」 についてきただけで、現役で 「 筑波大学 」 に合格したケース、あるいは、入塾した時点では、「 中学英語 」 さえ、あやふやなレベルだった生徒 ( 江戸川学園取手 ) が、同じく1年間で 「 東京大学 / 理T 」 に合格した例など、「 奇跡 」 を起こした先輩達は、枚挙にいとまがないほど存在しています。
君が、当塾の 「 カリキュラム 」 についてきてくれさえしたら、君の 「 英語力 」 が、確実にUPし1年後には、確実に 合格レベル に達することを、当塾の名誉にかけて、君に保証 」 します!
「 私は絶対に○○大学に入りたい!そのためには、絶対に青沼のカリキュラムについて行く!」 という 「 決意 」 さえ、君が持っていて下さるなら、今の君の 「 偏差値 」 が 40台でも30台でも 「 青沼英語塾 」 は、心から君を歓迎します!
Q2
「 英語 」 の「 勉強の仕方 」 がわからないのですが。
A3

全く心配はいりません。 A2 でも述べたように、当塾の高3生の 「 年間カリキュラム 」 は、「 5文型 」 からスタートして、「 長文読解 ( 夏期 ) 」 「 入試実戦演習 ( 2学期 ) 」 へと、1段ずつ段階を踏んで、「 入試に必要な全項目」をマスターするように、綿密に「設計」されています。しかも、「ALMIGHTY」と呼ばれる(「テキスト 」 と一緒に配布される ) 「 冊子 」 の中に、その 「 年間カリキュラム 」 と具体的な 「 勉強の仕方 」 が、詳しく明記してあるだけでなく、例えば、「 夏期講習 」 の 「 第何回授業 」 には何をやり、「 2学期 」 の「 第何回授業 」 には何をやるかということまでが、全て、その 「 ALMIGHTY 」 の中に、あらかじめ 「 公開 」 してあり、そして、その通りに授業が進んでいくからです。従って、君は、当塾の 「 正会員 」 になった瞬間に、「 英語の勉強の仕方がわからない!」 「 いつ、何をやればいいの? 」 「 どの参考書をどんなふうにやればいいの? 」 といった 「 悩み 」 から一瞬で解放されます。
当塾の 「 カリキュラム 」 についてきさえすれば、それ以外のことは一切やる必要がありません!たった1年間で 「 単語 / 熟語 / 文法 / 長文読解 / Listening / 総合問題 / 英作文 」 など ( 入試に必要な ) 英語の全分野が、自動的に トップレベル で完成するように、「 全カリキュラム 」 が細心の注意を払って 「 設計 」 してあるからです!
当塾の 「 カリキュラム 」 の 「 設計思想 」 の全てを説明しようと思ったら、それこそ何時間もかかりますので、ここでは、上記の内容に加えて、さらに、当塾の 「 カリキュラム 」 においては、〔 「 前学期の復習 」 と 「 次学期の準備 」 が、必然的に組み込まれている〕という点だけを、指摘するにとどめておきましょう。
たとえば、「1学期」の 「 カリキュラム 」 は、もちろんそれ自身、独立した 「 テーマ 」 を持ってはいますが、同時に、「 夏期の準備 ( 当塾独自の 「 Unit Reading 」 ) 」 を、生徒が、自然にできるように工夫されています。同じように 「 夏期 」 は、その中に 「 1学期の復習 」 と 「 2学期の準備 」 を、また、「 2学期 」 の授業は、「 1学期と夏期の復習 」 と 「 冬期の準備 」 を、生徒が、自然とできるように 「 設計 」 されています。
よく、( 「 従来の予備校 」 では )〔 せっかく 「 1学期 」 に 「 文法 」 を習っても、「 2学期 」 になると、もう生徒は、そのことを忘れてしまっている! 〕 といったことが見受けられましたが、当塾では、「 2学期 」 の 「 カリキュラム 」 自体の中に、「 1学期と夏期の復習 」 が、必然的な形で、組み込まれているため、ただ カリキュラム についてくるだけで、自然と 「 1学期と夏期の復習 」 もできるようになっているのです。従って、2学期になって 「 1学期に習ったことを、最近、忘れてるな!でも、いったい、いつ、何をどんなふうに復習したらいいんだろう? 」 などという 「 悩み 」 も、当塾 「 正会員 」 は、一切、持たなくてすむことも事前に知っておいてください。

Q3
高2生ですが、「 応用クラス ( 2A ) 」 にするか、「 基礎クラス ( 2B ) 」 にするか迷っているのですが。
A3 ( クラスによって、「 志望校のランク 」 が、決まっている高3生異なり ) 「 高2生のクラス 」 は、それほど神経質にならなくても結構です。高2生の時に、「 2B ( 基礎クラス ) 」で受講して、高3生から 「 MA ( 応用クラス ) 」に変える ( あるいは、その逆 ) も可能ですので、(高2の内は)「 自分に合ったクラス 」 で受講して下さい。高2の「 2A / 2B 」 の「 授業レベル 」 の違いは、おおむね次のように考えて下さい。
(1) 2A ( 応用クラス ) 」では、 「 文法の全項目 ( 高2レベル ) 」 を1学期で完了し、「 夏期 」の 「 英文解釈 」 をはさんで、「 2学期 」 より 「 応用 」 ( 「 問題演習 」 とその解説 ) に入る。
(2) 2B ( 基礎クラス ) 」では、「 文法の全項目 高2レベル ) 」 を、1学期2学期を使って、1項目ずつ丁寧に解説する。
(3) すなわち 〔 「 文法の全項目 ( 高2レベル ) 」 をマスターする 〕 という点においては、2A2B も、同じですが、2B は、2A の 「 倍の時間 」 をかけて、その同じ地点に到達する点が、2A 2B の違いだと考えて下さい。
従って、次のように判断してください。
(a) 原則としては、「 パンフレット 」 にも明記してある通り、「 志望校 」 で 「 クラス 」 を決定する形にして下さい。
東大 / 早慶上智 」 志望 2Aクラス
それ以外の大学 」 志望 2Bクラス
(b) ただし、たとえ 「 東大 / 早慶上智 」 志望の生徒であっても、高2の時点で 「 英語 」 の学校の成績が、「 5段階評価で3以下 」 「 10段階評価で5以下 」 といった場合は、決してあせらず、高2の段階では、まず、2Bクラスからスタートし、「上記 (1) (2) (3) 」 の形で、まず、「 文法項目 高2レベル ) 」 を、「 倍の時間 」 をかけて、「 じっくり仕上げる 」 ことをお勧めします。
「 パンフレット 」 を御覧になって、それでも、どうしても 「 クラス決定 」 に迷う場合は、御遠慮なく、当塾まで、お電話下さい。塾長 ( 青沼 ) が日を改めて、直接お電話をさせて頂き、より詳しく、御説明させて頂きます。
Q4
高3生ですが、「 応用クラス ( MA ) 」 にするか、「 基礎クラス ( MB ) 」 にするか迷っているのですが。
A4 高3生の場合、クラスによって、「 志望校 」 のレベルが決定しますので、クラス決定は、慎重におこなって下さい。まずは、「 パンフレット 」 にもあります通り、以下の形で、クラスを決定するのが第1の原則です。
(a) 本気 」で、「 東大 / 早慶上智 」 を目指す場合 → 「MA ( 応用クラス ) 」 を選んで下さい!
(b) 早慶上智 」 も、一応目指してはいるが、現役で ( 例えば ) 「 立教 」 に合格したら、充分に満足できる → 「 MB ( 基礎クラス ) 」 を選んで下さい!
当塾の「 MB ( 基礎クラス ) 」 を、決して 「 レベルが低い 」 などと考えないで下さい!県立高校の 「 オール5 5段階評価 ) 」 の生徒や 「 巣鴨 / 渋谷幕張 / 江戸川学園取手 」 などの 「 名門高 」 の生徒が在籍していたり、あるいは、「 MB ( 基礎クラス) 」 から、現役で 「 東工大 」 に合格する生徒が出たことがあるという事実からもわかる通り、当塾の「 MB ( 基礎クラス ) 」 の 「 カリキュラム 」 は、「 他の予備校 」 の 「 応用クラス 」 のレベルに匹敵する場合さえあると断言しておきます。
従って、〔 自分は、MA MB の 「 中間レベル 」 だと思う 〕 という 「 自己評価 」を 、君がもし、持っている場合は、次の基準で、クラスを決定して下さい。
(c) まわりの生徒が 「 自分よりできる 」 方が、大いに 「 ファイトが出て 」 一層頑張れる! 
→ 「 MA ( 応用クラス ) 」を 選んで下さい!
(d) まわりの生徒が 「 自分よりできる 」 と、自信を無くしてしまったりするタイプなので、どちらかと言えば、「 まわりより自分の方が若干できる!」 位の方が、自信を持って実力を発揮できるタイプ!
→ 「 MB ( 基礎クラス ) 」 を選んで下さい!
「 1学期 」 は、「 文法 」 を 「 基礎 ( 5文型 ) 」 から、じっくり教えていきますので、MAMB の差は、それほどありませんが、「 夏期 」 以降は、MA の 「 レベル 」 が一気に UP します。「 夏期以降 」 においては、 MA のテキストは、「 東大 / 一橋大 / 京大 / 早慶上智 」 以外の問題は、一切使いません!従って、安易な気持ちで、MA を選び、「 夏期以降 」 についてこれなくなった場合は、その時点で、「 カリキュラム 」 の構成が、破綻してしまいますので、上記 (d) のような場合は、迷わず、「 MB ( 基礎クラス ) 」 を選んで下さい!あえて、象徴的な言い方をするなら、「 夏期以降 」 の 「 カリキュラム 」 のレベルの差は、MAMB の 「 3倍に UP する 」 と考えて下さい。
ただし、
@ 確かに私の今の学力は、低いけれど、私は、絶対に 「 東大 / 早慶上智 」 に現役で入りたい!
A そのためには、今の2倍の努力でも3倍の努力でも、喜んでする!
B 「 青沼 」 の 「 単語テスト 」 も、年間を通して、必ず満点を取ってみせるし、「 青沼 」 の 「 毎週の課題 授業の復習の レポート 」 ) 」 も、必ず、年間通して、Perfect に実行する自信がある!
もし、君が、「上記 @AB 」の 「 決意 」 を持って下さるのなら、たとえ、今の君の 「 英語の偏差値 」 が、30台だろうと40台だろうと 「 青沼英語塾 」 は、心から君を歓迎します!
もし、どうしても、自分で決断がつかない場合は、「 パンフレット を御覧になった上で、当塾まで、お電話下さい。塾長 ( 青沼 ) が、日を改めて、直接お電話させて頂き、より詳しい御説明をさせて頂きます。
Q6
年内の途中で、クラスを変更することはできますか?
A6 高2生の場合は、「各学期の切れ目」において、「次学期」よりクラスを変更することは、原則として可能です。ただし、「カリキュラム」が連続しなくなってしまいますので、必ず、担当の先生に相談した上で、( 教室に設置してある ) 「伝達用紙」に、その旨を明記して、事前に提出して下さい。

高3生の場合は、「1学期から夏期へ移る時」にのみ、(「希望クラス」に空がある場合)クラス変更をすることが一応可能です。ただし、それによって、「志望校の系列」が、変わってきますので、必ず、事前に担当の先生に相談した上で、( 教室に設置してある ) 「伝達用紙」に、その旨を明記して、事前に提出して下さい。
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Q7
学期の途中から入塾することはできますか?
A7 高2生の場合は、2学期終了時まで、自由に入塾することができます。3学期からの入塾は、「 次年度 / 新学期 」 の 「 募集日 」 と時期が重なってしまうため、受け付けておりません。3学期以降の場合は、恐れ入りますが、「 パンフレット 」 で次年度の 「 募集日 」 を御確認の上、「 次年度 / 新学期 」 の方へお申し込み下さい。

高3生の場合は、「 1学期の途中 」 または、「 夏期第1回授業 」 からの入塾のみ、「 途中入校 」 を受け付けています。当塾の高3生の 「 全カリキュラム 」 の中では、「 夏期 / 長文解析 」 が、最重要の位置を占めています。従って、高3生の場合、「 夏期 」 を受講していない場合は、2学期以降の 「 全カリキュラム 」 が、全く機能しなくなってしまいます。そのため、当塾では、高3生2学期以降からの入塾は、切お断りさせて頂いております。事前に御了解下さい。
Q8
「 英語塾 」 ということなので、やはり 「 文系 」 の生徒が多いのですか?
A8 当塾に在籍している生徒の 「 文系 」 と 「 理系 」 の割合は、ほぼ半々くらいであり、「 理系 」 の生徒も多数学んでいます。「 文系 」 の生徒にとって 「 英語 」 が 「 生命線 」 であることは、言うまでもないことですが、実は、「 理系 」 の場合も、 「 英語 」 で合否が決まる場合が、極めて多いのです。もちろん、「 理系 」 の生徒にとって、「 数学 」 が 「 生命線 」 であることは、当然のことですが、「 数学 」 は、通常「 理系 」 の生徒の場合、( 誰にとっても ) 「 得意科目 」 なので、意外と差がつかず、「 英語の点数の差によって、合否が決定する場合が多いからです。
( 「 文系 」 はもちろんのこと ) 「 理系 」 の生徒にとっても、「 英語 」 を 「 得点源 」 にすることが、合格のための 「 必須条件 」 であることを忘れないで下さい。
Q9
「 他教科 」 の指導もしてくれると( 先輩から ) 聞いたのですが。
A9 当塾は、「 英語塾 」 ですから、もちろん 「 他教科 」 の 「 授業 」 をしているわけではありません。ただ、次項A10で解説してある「 ALMIGHTY 」( 当塾の 「 年間カリキュラム 」 と、「 具体的勉強の仕方 」 を明記した冊子 / 「 テキスト 」 と一緒に配布されます ) の中に、( 「 先輩の実績 」 に基づいて ) 「 他教科 」 の 「 勉強の仕方 」 を、詳しく解説してあるだけでなく、担当の先生も、生徒との 「 面談 」 を通じて、「 他教科 」 の 「 勉強の仕方 」 を、( 必要に応じて ) 適切に指導しています。特に 「 私大文系 」 志望の生徒の場合、予備校は、「 青沼英語塾 だけに、限定し、それ以外の 「 社会 / 国語 」 は、当塾が、指導する方法に従って、自分で勉強し、現役で、「 第1志望大学合格 」 を勝ち取った先輩が、毎年多数存在しています。これは、「 最重要科目 」 の「 英語 」 を 「 トップレベル 」 で完成するとともに、「 青沼英語塾 」 を自分の 「 ペースメーカー 」 及び ( 自分の 「 やる気 」 を支えてくれる ) 「 エネルギー源 」 にすることにより、「 他教科 」の勉強も、1年間を通じて、効率的に進展させていくことができるからです。特に 「 現役生 」 の場合、「 自分の受験科目 」 を全て、予備校で受講していると、「 自分の勉強 」 をする時間が全くなくなってしまい、結局、「 ただ予備校の授業を聞いているだけ 」 になってしまいます。これでは、全く実力はつきません!「 本当に実力を付ける 」 ためには、授業で習ったことを、( 自宅へ帰ってから ) 「 自分で復習し、自分で考え、自分で理解する時間 」 が、絶対に必要です!全教科を予備校で受講していると、この最も大切な ( 本当に実力を付ける ) 時間が、全くなくなってしまうのです!従って、( ただでさえ時間の少ない ) 「 現役生 」 の場合は、予備校で受講する 「 科目 」 は、なるべく限定し、「 自分の勉強時間 」 を、しっかり確保することが大切なのです。そのため、特に 「 私大文系 」の場合は、受講する予備校は、当塾 英語 のみに限定し、「 他教科 」 は、当塾のすすめる方法に従って、「 自分で勉強する 」 形を選択する生徒が、ほとんどですし、「 理系 」 の場合も、予備校は、英語 当塾 )と、数学 他予備校 ) の2教科に限定し、「 理科 」 は、「 自分で勉強する 」 形を選んだ生徒が、毎年、多数、志望大学に合格しています。中には、「 千葉大 医学部) 」 志望の生徒で、「 僕は、数学理科は、得意なので、自分で勉強する。ただ、英語が苦手なので、英語だけ青沼で受講し、青沼をペースメーカーにして、1年間の勉強を組み立てる 」 と言って、当塾のみを受講し、希望通り、現役で、 「 千葉大 医学部 ) 」 に合格していった生徒さえいます。このように、( ただでさえ、時間の少ない ) 「 現役生 」 が、いたずらに何教科も、予備校で受講しすぎて、最も大切な 「 自分の勉強時間 」 が、なくなってしまうようなことがないよう、当塾では、「 他教科 」 の 「 勉強の仕方 」 も、必要に応じて、適切な形で指導しているのです。
詳しくは、「トップページ」の「英語ペースメーカー主義のすすめ」を「クリック」 してください。
Q10
「 パンフレット 」 の 「 合格者の声 ( 後輩に贈る言葉 ) 」 に出てくる 「 ALMIGHTY 」 というのは何ですか?
A10 ALMIGHTY ( オールマイティー ) 」 は、入学と同時に、「 テキスト 」 といっしょにわたされる 「 小冊子 」 で、「 当塾のすべて 」 が明記してある、貴重な 「 解説書 」 です。具体的には、次のような内容が掲載されています。
@ 当塾の 「 授業システム 」 のすべて
A 全クラスの 「 年間カリキュラム
B 年間の 「 すべての授業 」 について、それぞれの授業で具体的に実施される項目と課題の 「 年間一覧表
C 高3生の 「 志望校の決定 」 の仕方と、その注意事項
D 高3生の 「 直前の過ごし方 」 と、その具体的 「 直前計画 」 の立て方

E ( 「 英語 」 以外の ) 「 他教科 」 の 「 勉強の仕方 」 と ( 先輩の実績に基づく ) 「 推薦参考書 ( 問題集 )
第1志望大学 」 に見事 「 合格 」 して行った、数多くの先輩達の 「 ノウハウ を結集し、なおかつ、当塾主幹 ( 青沼 ) の長年の経験と実績に基づいて、「 合格するための究極の勉強法と年間カリキュラム 」 の精華をまとめ上げ、そのすべてを、わかりやすく、解説したものが、この 「 ALMIGHTY 」 です。
今までの「予備校 ( 特に 「 大手予備校 」 ) 」では、各講師が、「 自分勝手な方針 」 で 「 バラバラの授業 」 をおこなっているため、「 講師の当りはずれ 」 によって、「 授業の質 」 が大きく左右されてしまうのが常でした。しかし、当塾では、この 「 ALMIGHTY 」 を通じ、全生徒に対し、入学と同時に、「 年間の全授業の授業計画と授業法 」 を、余す所なく公開しています。そのため、各講師が 「 自分の勝手な方針 」 で、「 カリキュラム 」 を変更したり、「 授業内容 」 を ( その日の 「 気分 」 で ) 勝手に変えたりすることは、当塾では絶対にあり得ません。全クラスにおいて、「 共通した年間カリキュラム 」 と 「 共通した理論体系 」 に基づいて、一点のスキもない 「 体系的授業 」 が、年間を通じて展開されて行きます。従って、「 講師の当りはずれ 」 によって、「 授業の質 」 が左右されることが全くなくなり、( そのクラスのレベルに合った ) 文字通り、「 トップ・クオリティー 」 の授業を保証することができます。 また、先輩達の実績に基づいて、最も効果的な 「 他教科の勉強法 」 と 「 他教科の推薦参考書 ( 問題集 ) 」 も、詳しく紹介しています。
(上記A9で述べた通り) 特に 「 文系 」 の生徒は、「 予備校 」 は、当塾だけに限定し、当塾を年間を通しての 「 ペースメーカー 」 にしながら、「 他教科 」 は、この 「 ALMIGHTY 」 で紹介してある 「 勉強法 」 を実施することにより、見事 「 第1志望大学 」 に 「 合格 」 して行く生徒が、毎年数多く、存在します。
「 現役生 」 は、ただでさえ時間が少ないのですから、「 受験科目 」 のすべてを、、「 予備校 」 で受講していると、一番肝心な 「 自宅学習の時間 」 が 「 ゼロ 」 になってしまい、「 予備校の授業に、ただ座っているだけ 」 になってしまいます。これでは、失敗するのは、当然のことです。「 現役生 」 としての限られた時間を有効に使うためにも、「 文系 」 の場合は、当塾だけにしぼり、「 理系 」 の場合は、「 英語 ( 当塾 ) 」、「 数学 ( 他予備校 ) 」 の2科目位に限定して受講し、それ以外の 「 他教科 」 は、この「 ALMIGHTY 」で紹介してある方法に基づいて、( 当塾の 「 担当講師 」 と相談しながら ) 「 自宅学習 」 を通じてマスターする方法を、強くお薦めします。
このように、当塾の 「 年間カリキュラム 」 と 「 授業法のすべて 」 に加えて、「 他教科の勉強法 」 も詳しく載っているため、君が、1年間の長い 「 受験生活 」 の途中で迷ったり、悩んだりした時は、まず、まっ先に、この 「 ALMIGHTY 」 を開いてみて下さい。必ず、そこに君の迷いを断ち切り、君に、新たな 「 エネルギー 」 を inspire してくれる明確な 「 答え 」が見つかることでしょう。 当塾に入学した時から、大学に 「 合格 」 するまで、文字通り 「 受験生のバイブル 」 として、常に君の座右に置き、( 年間を通して ) 「 勝利への羅針盤 」 として、是非、有効に活用して下さい。
Q11
「 パンフレット 」 の 「 合格者の声 ( 後輩に贈る言葉 ) 」 に出て来る 「 FINAL WEAPON 」 というのは、どんな 「 単語集 」 ですか?
A11 近年、急速に発達して来た、「 大脳生理学 」 に基づく、「 最新の記憶法 」 を用いて、誰でも、入試に必要な単語力 」 を、最も効率的に獲得できるように工夫された、 「 当塾オリジナル 」 の画期的な単語集 」 です!この 「 単語集 」 だけは、当塾 「 正会員 」 でなくても ( 一般の方でも ) 自由に購入できますので、購入を御希望の方は、以下までお問い合わせ下さい。

良文堂書店松戸店
JR 「 松戸駅 / 東口 」 の書店 「 良文堂5F
( 047 - 365 - 5121 )

青沼英語塾出版/ 著 : 青沼秀明
「 FINAL WEAPON / 記憶法付英単語 」
( 上巻 / 下巻 / 2冊計 「 2,600円 」 )
実際のサンプル 」 につきましては、「 トップページ 」 の「塾長講義録・サンプル」または「 出版案内 」 の表示を 「 クリック 」 してください。
そこで、ここでは、この 「 当塾オリジナル単語集 / FINAL WEAPON 」 の 「 設計思想 」 を構成している「 記憶理論 」 について簡単に説明しておきます。
「 受験生 」 にとって、一番大変で一番苦労する項目のひとつが 「 英単語の暗記 」 であることは、誰もが認めるところだと思います。そこで、当塾では、この 「 受験生の最大の悩み 」 を少しでも軽くしてあげられるよう、「 ストーリー記憶 」 と 「 イメージ記憶 」 を組み合わせた、「 最新の記憶法 」 に基づく、画期的な単語集 」 を開発しました!さらに、すべての「当塾正会員 」 にその背景となっている 「 記憶理論 」 を 「 納得 」 した上で、「 単語力のマスター 」 に取り組んで頂けるよう 「 高3生第2回授業 」 に配布される 「 勝利への戦略」 の中で、この 「 記憶理論 」 のすべてを、詳しく解説しています。
ここでは、その1部を抜粋する形で、その 「 記憶法 」 の 「 ポイント 」 だけを解説しておきましょう。

Q12
「 パンフレット 」 の 「 合格者の声 ( 後輩に贈る言葉 ) 」 に出て来る 「 TRL training 」 について詳しく説明して下さい。
A12 TRL training 」 は、高3生の夏期以降に実施します。まず、( 各クラスの 「 レベル 」 に合わせて ) 厳選された 「 入試長文 」 の完璧な解説 ( 「 塾長講義録 / 長文解析編 」 ) を通じ、その全構文を完全にマスターします。その上で、その長文を 「 NATIVE SPEAKER 」 が吹き込んだCDを、1日1回 繰り返し聞くことにより、「 英語を英語の語順のまま速読速解する長文読解力 」 「 LISTENINGの力 」 「 英作文力 」を同時に鍛える「 究極の語学訓練法 」 です。では、その 「 TRL training 」 の 「 方法と概念 」 を 「 ALMIGHTY 」 から抜粋する形で、その 「 ポイント 」 だけをここで解説しておきましょう。

Q13
塾長講義録 」 のことは、「 パンフレット 」 の 「 合格者の声 」 にも出ているし、先輩からも 「 青沼の最大の特徴 」 だと聞かされているのですが、具体的にどういう教材なのか知りたいのですが。
A13 トップページ 」 に 「 塾長講義録・サンプル」 の表示がありますので、そこを 「 クリック 」 すると、「 塾長講義録 」 の 「 実際のサンプル 」 を見ることができます。そこで、ここでは、「 塾長講義録 」 の 「 概念 」 をお伝えするため、 A10 に出てきた 「 ALMIGHTY 」 の中に載っている 「 塾長講義録 」 の説明部分を、抜粋する形で、掲載しておきます。